ドット絵、聖闘士聖衣神話、面白そうな物の情報やメモ etc...
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
今更ながら最近このゲームにはまってます。

ジャンプアルティメットスターズ(特典無し)【ジャンプアルティメットスターズ】

マンガのコマになっている
総勢300を超えるキャラクターを組み合わせて戦う
ジャンプ41作品のキャラによるお祭り乱闘ゲーム

登場作品には近年の人気作品に加えジャンプ黄金期で人気を博した
キン肉マン、魁男塾、JOJO、聖闘士星矢、北斗の拳、ドラゴンボールといった作品も
しかもwifi対戦にも対応、最大4人での乱闘が楽しめる!
なんというかもうこれは買いでしょう。


それにしても、登場キャラクターの多いこと多いこと。
184人のジャンプキャラが乱闘、もう豪華としか言いようがありません。

BGMの雰囲気もなかなかいい感じで、
しかも乱闘ゲームなので対人対戦に飽きがこない。
通信対戦が楽しすぎます。久々にゲームにハマりました。

ただね・・・やっぱちょっと気になることはあるわけで。

個人的に印象的なキャラクターがちょっと足りないんだよね。

まず、ヤムチャがいない。

なんでだよ!ドラゴンボールといえばまずヤムチャだろう!
ゲーム買ったときから 『よし、まずはヤムチャ様のヘタレっぷりを堪能しよう』
と決めてたのに、ゲームに登場すらしていないヘタレっぷり。

こうなったら登場してたということにして脳内補完するしかない!

というわけで作ってみました ヤムチャ3コマ

ヤムチャ3コマ 繰気弾!

で、気が付いたら数時間やってたりするほど
wifi対戦にすっかりハマってしまったわけですが

ただ、やっぱニンテンドーDSなんだな・・・低年齢層も多いわけで
ハメ技・バグ技を平気で使ってくるプレイヤーが多い多い。
ラグが酷すぎる人(外人)もいてwifi通信対戦はかなりのカオスっぷり。
それでもちらほら会える良プレイヤーとの対戦が楽しくてやめられないんですがね

そしてもう一つの楽しみとして
コマの組み合わせでマンガのデッキを作ったりする楽しみもあるのですが
みんな結構面白いネタデッキを作ってたりするんですよね。
私もこんな感じのデッキを配ってます。

やらないか

チビの生きる道

どこかで見かけたら宜しくお願いしますね
スポンサーサイト
日本のオンラインゲームにおいて、中国人プレイヤーキャラクターは
「中華」 と呼ばれ、とても嫌われている。

そして、中華狩り などという PK (プレイヤーを殺す) 行為も行われている。 (例 )

前々から、「なぜそんなに中国を嫌うのか、仲良くすればいいじゃないか」
と思っていたが、ここまで嫌われている理由があるらしいと、最近になって知った。

ゲーム内におけるレアなアイテムは、現実のお金で高く売れる (規約違反行為です) 。
よって、必死になってアイテムを集めようとする。
そのため、いわゆるノーマナー行為、迷惑行為を平然としてくる人達が出てくる。

そのような行為を、目に余る勢いでやってのけているのが、中華と呼ばれる彼らである。

彼ら中華と呼ばれるプレイヤーにとっては、ゲームはお金になる、仕事なのだ。
注意をしようにも言葉は通じず、彼らの発言は文字化けを起こし解読不能らしい。

ファイナル●ァンタジーⅩⅠ などでは、リアルなお金で雇われた中国人が
レアアイテムを落とす敵の沸き場に陣取っていると聞く。

純粋にゲームを楽しみたい日本のプレイヤーにとっては、非常にタチが悪い存在だけど、
それらのアイテムを買ったり、雇ったりしているのは
そのほとんどが日本人だという噂… うう~ん、なんとも・・・

いつかみんながマナー守って、誰でも楽しめるゲームができればいいね。


ところで・・・

中国の都心 (香港や上海など) の物価は日本とそう変わりません。
給料なんかも普通にいいらしいです。

中国の郊外なんかに行くと、格差がすごいらしいですけど・・・

ちなみに、都心の方は日本人に友好的な方が多いらしい。
逆に日本人嫌いな方は郊外に多いとか。



2007,7 追記

公式サイト にて無料IDのみ登録開始。
クローズドβテスト開始は8月16日
ベータテスターの抽選募集は未定?


2006 11/14 追記

2005年夏に発表されたクローズドβテストは、
ゲームのクオリティ向上を理由に延期されてました。

2005年9月の発表以来、約一年ぶりとなる2006年8月に情報公開された
ラグナロクオンラインⅡ。
2005年の東京ゲームショウで発表された頃とは、
キャラクターの顔などが可愛いらしく改変されているようですよ。

音楽は、固定ファンも多い 菅野よう子 さんが作曲を担当しているこのゲーム。
実際にクローズドβが実施されるのは、まだもう少し先になりそうですね。

⇒ RO2 最新情報リンク集
⇒ Ragnarok Online Ⅱ 公式HP




新鮮な情報を、常に今更ですか? な頃にお届けするダメ人間ですこんばんわ。

いつも情報が遅いのは  記事書くのががめんどくさい
ヒーローになりたいからなんです (?)

ヒーローは遅れてやってくるもの。
そう、ヒーローは遅れてやってくるものなんです・・・うふふ・・・ゴメンナサイ


ラグナロクオンライン2、

9月に公開・クローズドβテスト開始!!


ラグナロク2ですよ!

ラグナロクオンラインといえば、韓国発のMMORPGで
現在日本国内においてNo.1シェアを誇るオンラインゲーム。

さらに言うと、国内オンラインゲームにおいて
プレイヤーの不正ツール使用率が、ダントツNo.1を誇るゲーム。

プログラムにより、勝手にレベル上げやアイテム収集をしてくれる自動人形 (BOT) 。
この自動人形、不正ツールということもありますが、人のアイテムを横取りしたり
迷惑行為を平然とやってのけるため、普通のプレイヤーからはかなり嫌われ物。

このゲームでは自動人形さんがものすごい大量発生なわけで。

ダンジョンなんかに入ると、
お人形さんがテレポートした際に出る光がまるでイルミネーション

ワ~、キレーイ っていうかテレポートの音がうるさいよ!!

お人形、テレポートしすぎ!
数がものすごいだけにずーっとヒュンヒュン鳴りっぱなし。(テレポートの音)

ただでさえ迷惑なのに、この音波攻撃。

普通にゲームをプレイしている人の中には
テレポートの音がトラウマもになっている人も多いと思われます。

最近、100万IDを超えたとか言ってますが、おそらく半数近くは
お人形さん用に作られたID。

そんな無機質で殺伐とした愉快な世界 ラグナロクの続編、ラグナロク2!



いやァ・・・どうなることやら。



こんなことになったのは管理会社さん (ガンホーさん) の管理が
甘かったせいだという話もよく聞きますが。

プレイヤーの方々の間ではガンホーさんの悪口が飛び交っているのが現状で

ゲームの製作会社である グラビティさんは ラグナロクでガンホーさんを見限ったのか、
現在、ローズオンラインというゲームを別会社で運営させています。
ローズオンラインは平和でいいですね、BOTいないし無料だし。(8月から有料化決定)

今回のラグナロク2も、ガンホーさん以外になる可能性も高いようで。

がんばれ! ぼくらのガンホー! ㌏㍂㌟㌞

とりあえず、ちゃんとゲームを楽しめるモノが出来上がることに期待。
しかし・・・PCの必要スペック高そうだなぁ・・・

「ラグナロク2」クローズドβ電撃発表!


それはそうと!!
待ちに待ってたイベントが!!!
個人的にはこっちのほうが断然ビックニュースだったり。

「ラグナロクオンライン」でスキルリセットのチャンス











プレミアム バンダイ
tweb.jpgptweb.gif
amazonあみあみ



発売日:2005/03/25

定価 : 3,990 円

聖衣(クロス)は外して
ペガサスオブジェに
組み換え可能!!
クロスは超合金製!

あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成

マイス




聖闘士星矢 聖域十二宮編
聖闘士星矢 聖域十二宮編

ムービーだけでも
ボリューム満点!

再現度が熱い!
「あじゃぱー」が聴けるのは
このゲームだけ!


ファミコン版から随分進化したものです
FC版 黄金伝説完結編 レビューサイトさん




聖闘士星矢 主題歌&BEST
聖闘士星矢 主題歌&BEST

旧TVシリーズ~
最新OVAまで
主題歌を網羅


ANIMEX 1200シリーズ 63
聖闘士星矢 音楽集 Vol.2

ANIMEX 1200シリーズ 63 聖闘士星矢 音楽集 Vol.2

BGM集

「翔べ! ペガサス」
は神曲!試聴できます


Memories of Blue
MAKE-UP20周年記念BOX

Memories of Blue MAKE-UP20周年記念BOX

ペガサス幻想などを
歌っているグループ 「MAKE-UP」
の最強アルバム!








Copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved. template by kayoEgawa
このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全ての画像の著作権につきましては、
運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社グラヴィティ並びに
原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
(c)2005 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved.
(c)2005 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。